ネイリストとして、正しい知識と技術を身につけ、本物のネイリストとして活躍できる実践に役立つ検定試験です。


TOP > ネイル検定試験の詳細 > 実技試験の減点・失格対象

実技試験の減点・失格対象

サイトマップ

 

〇減点対象事項                             1級  2級  3級     

・器具、用具が整理整頓されていない場合                           〇   〇   〇

・器具、用具を直接テーブルに置いた場合                    〇   〇   〇  

・容器に品名を明記していない場合(アルファベットの場合)           〇   〇   〇    

・消毒が不適切と認められる場合(手指及び器具消毒)               〇   〇   〇      

・私語の多い場合やマナーが悪い場合(モデルを含む)              〇   〇   〇     

・ゴミを持ち帰らない場合                                〇   〇   〇     

・手指へのダメージを与えた場合(モデル・受験生ともに)             〇   〇   〇     

・イクステンション、カラーリング、装飾がされている場合            〇  

・イクステンションのプレパレーション(サンディング)をしている場合     〇  

・2級後半試験を手指指導から行わない場合                        〇

・2級後半試験で前半試験と同じ工程を繰り返し行った場合             〇

・2級ネイルアートの仕上げにトップコートを塗布していない場合              〇

・モデルのつめが明らかに手入れされている場合                      〇   〇   

・事前のポリッシュ塗布が手抜きである場合                         〇   〇   

・イクステンションとリペアを併せて3本以上施している場合                        〇   〇     

・イクステンションとリペアを施したつめがナチュラルネイルの色と形に

 合わせて対応していない場合                                〇   〇      

・ナチュラルネイルのファイルをウォッシャブルファイルで行った場合          〇   〇        

 

 

 

〇失格対象事項                             1級   2級   3級     

・遅刻(事前審査までにテーブルセッティングを行い、モデルとともに     

 着席していない場合)                                                                    〇   〇   〇   

・カンニングなどの不正行為                            〇     〇   〇

・事前審査の前や実技試験終了後に手を加えた場合(モデルも同様)   〇    〇   〇

・器具、材料の貸し借りを行った場合                       〇   〇   〇

・試験管の指示に従わない場合                          〇    〇    〇

・実技試験におけるタイムオーバー                         〇    〇    〇

・手指への著しい損傷を与えた場合(モデル・受験生ともに)          〇   〇    〇

・手指間違い                                      〇   〇

・使用を禁止している材料、道具などを使用した場合              〇   〇    〇

・モデルが試験中に受験生にアドバイスを行った場合              〇   〇    〇

・ウェットステリライザーを用意していない場合                  〇   〇    〇

・文具類を使用してネイルフォームを固定した場合                〇

・ミックスメディアアートの製作にチップスタンドや治具(ジグ)を使用した

  場合                                          〇

・3Dパーツを持ち込んだ場合                           〇

・2級前半試験で後半試験の内容を行った場合                       〇

・2級チップラップでナチュラルチップ以外の色を使用した場合              〇

・アート用なカラーチップを使用した場合                      〇

・チップの規定外の仕込を行った場合                       〇     〇

・ネイルアートの図案などを持ち込んだ場合                   〇   〇

・事前に赤ポリッシュをモデルのつめに塗布していない場合              〇   〇